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国名ゴトロス社会主義共和国連邦
国歌スーパーで屁をアナウンスする奴
首都シネセンター
人口6億人
面積17,100,000 km²
通貨ゴトロス・ルーブル

この国は消滅しました
後継国→ロシア連邦共和国

概要

ゴトロス社会主義共和国連邦(ゴトロスしゃかいしゅぎきょうわこくれんぽう)は、ヨーロッパとアジアにまたがる国家。首都はシネセンターで、人口はおよそ6億人。シネセンターはいわゆる秘密都市であり、共和国の首都はどこにあるか不明である。国歌はスーパーで屁を案内する奴であり、世界で最も短い国歌としてギネス認定されている。大統領はトッキュウ・カモシカーニャ。ポリシーは「フランスが崩壊しても無傷」であり、これは共和国がフランスのような大国が崩壊してもなんの影響もないような国であることを表している。

歴史

最初は小さな国であったが、幾度も戦争に勝利し、領土を拡張していったため世界で最も面積の広い国のひとつとなっている。1917年に革命が発生し、社会主義国家となっている。

ヴォルガ・ブルガール (7c–13c)
ハザール (7c–10c)
キエフ大公国 (9c–12c)
ウラジーミル・スーズダリ大公国 (12c–14c)
ノヴゴロド公国 (12c–15c)
タタールの軛 (13c–15c)
カモシカ大公国 (1340–1547)
ゴトロス・ツァーリ国 (1547–1721)
ゴトロス帝国 (1721–1917)
ゴトロス臨時政府
ゴトロス社会主義共和国連邦 (1917–現在)

政治

1917年からゴトロス共産党の一党独裁体制が続いており、エコノミスト・インテリジェンス・ユニットによれば、独裁政治に分類される。大統領はトッキュウ・カモシカーニャ。

外交

政治的・歴史的経緯から西側諸国とは基本的に対立しており、特にフランスとイタリアとは確執がある。共産主義や社会主義国家との連携を重視している。また、覇権主義や帝国主義をとことん嫌っている。このことは国民の世論調査でもはっきりと結果が出ている。共和国は覇権主義や帝国主義は西側諸国特有のイデオロギーだと主張している。

経済

共和国は社会主義経済であり、人民は国から決められた量の物資を生産する。世界でも閉鎖的な経済と言われているがGDPは2022年現在では20兆ドルを超える。基本的にGDPのデータは改ざんされている可能性もあり、フランスやイタリアがGDPを伸ばすとゴトロスもGDPを伸ばす傾向にある。

軍事

ゴトロス軍は世界でも最強と言われている。
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