架空国家を作ろう第参傘下3.1世界線のwiki

×

※編成はあくまで主要部隊のみ記載
※通常部隊は水色項目で記載
※即応/特殊/遠征部隊はオレンジ項目で記載
※侵攻特化部隊は黄色項目で記載

兵士の育成と訓練過程はここに記載
主力戦車の概要はここに記載

陸軍

陸軍概要
軍旗
陸軍参謀長ゲラー・マーベリック大将
総人員約415,000人
制度志願兵制

陸軍はスタルクバーン連邦国土の防衛と海外における地上利権の保護などを任務とする武官組織である。任務は防衛のみならず緊急即応派遣なども含まれおり、陸軍特殊作戦センターは常時世界中のあらゆる安全保障的危機を監視している。仮に特殊作戦センターが潜在的危険や顕在的危険を察知した場合は即座に陸軍部隊やアルバータ州兵隊、海兵隊などが派遣され脅威の鎮圧にあたることとなる。これらの緊密な連携を可能とするためにスタルクバーンは統合軍を組織しているのである。
第1空挺軍団
部隊名歩兵主力戦車自走砲榴弾砲
第1歩兵師団約15,000名20両10両20門
第13歩兵師団約15,200名20両10両35門
第19歩兵師団約15,100名15両15両5門
第28歩兵師団約15,300名20両10両8門
第101空挺師団約15,660名15両9両12門
独立第16奇襲旅団約5,590名5両6両10門
独立第17奇襲旅団約5,600名7両10両11門
第3歩兵軍団
部隊名歩兵主力戦車自走砲榴弾砲
第11歩兵師団約15,600名9両20両10門
第19歩兵師団約15,600名8両16両10門
第33歩兵師団約15,590名9両18両9門
第38歩兵師団約14,900名7両17両8門
独立第9奇襲旅団約10,900名4両5両6門
第5歩兵軍団
部隊名歩兵主力戦車自走砲榴弾砲
第2歩兵師団約15,200名10両5両10門
第14歩兵師団約15,150名10両5両11門
第15歩兵師団約15,100名10両8両13門
独立第10奇襲旅団約10,560名15両9両10門
第9歩兵軍団
部隊名歩兵主力戦車自走砲榴弾砲
第28歩兵師団約15,250名10両5両10門
第501歩兵師団約15,350名10両5両11門
第95歩兵師団約15,100名10両8両13門
独立第29山岳旅団約10,160名15両9両10門
第3広域機甲軍団
部隊名歩兵主力戦車自走砲榴弾砲
第1機甲師団約6,900名30両15両20門
第2機甲師団約7,800名34両20両24門
第3機甲師団約6,960名29両30両26門
第4機甲師団約8,900名40両19両23門
中央機動即応軍
部隊名歩兵主力戦車自走砲榴弾砲
第1即応機動団約6,900名15両9門
第2即応機動団約7,800名16両8門
第9水陸機動連隊約4,500名10門

海軍

海軍概要
軍旗
海軍参謀長マーロウ・バルスト大将
総人員約125,000人
制度志願兵制

海軍はスタルクバーン連邦領有海域及びEEZの防衛と海外における海上利権の保護などを任務とする武官組織である。最先端兵器を搭載した艦艇を保有していることはもちろん、特殊部隊として海軍独自の地上戦力も保有している。
さらに1部駆逐艦は陸軍とも緊密に連携を取り合っており、合同で弾道弾対処に当たる事となる。陸上に設置されている弾道弾迎撃システムは海軍駆逐艦のものと同型であるため、かなり連携しやすいと言う。
第1海軍管区
部隊名巡洋艦駆逐艦フリゲート艦潜水艦
第1艦隊2隻3隻4隻4隻
第2艦隊3隻4隻3隻3隻
第1即応艦隊1隻6隻2隻
第2海軍管区
部隊名巡洋艦駆逐艦フリゲート艦潜水艦
第3艦隊3隻3隻5隻4隻
第4艦隊2隻4隻4隻3隻
第2即応艦隊3隻4隻2隻
第3海軍管区
部隊名巡洋艦駆逐艦フリゲート艦潜水艦
第5艦隊1隻4隻4隻4隻
第6艦隊2隻4隻3隻3隻
第3即応艦隊1隻5隻2隻
第4海軍管区
部隊名巡洋艦駆逐艦フリゲート艦潜水艦
第6艦隊3隻4隻4隻4隻
第7艦隊1隻5隻3隻3隻
第4即応艦隊2隻4隻2隻
海軍陸上特殊作戦連隊
部隊名歩兵
第1SEALs大隊約200名
第2SEALs大隊約260名
第3SEALs大隊約190名

空軍

空軍概要
軍旗
陸軍参謀長ハルーム・アイスマン大将
総人員約95,000人
制度志願兵制

空軍はスタルクバーン連邦領空及び防空識別圏の防衛、海外における航空利権の保護などを任務とする武官組織である。空軍と言えば戦闘機パイロットのイメージであるが、実際戦闘機のパイロットをしているのは全体の数%に過ぎず、大多数の隊員は地上勤務か他の軍用機のパイロットとなっている。
第1戦術飛行軍
部隊名戦闘機戦略爆撃機早期警戒機
戦闘教導群11機
第1航空隊30機1機
第2航空隊34機1機
第3航空隊33機2機1機
第4航空隊39機2機1機
第2戦術飛行軍
部隊名戦闘機無人攻撃機早期警戒機
第5航空隊35機21機1機
第6航空隊34機20機1機
第7航空隊36機23機1機
第1ヘリコプター軍
部隊名偵察ヘリ対戦車ヘリ攻撃ヘリ
第1回転翼中隊13機16機14機
第2回転翼中隊16機20機13機
第3回転翼中隊12機18機10機
第4回転翼中隊14機19機15機
空軍特殊部隊群
部隊名歩兵
第1SAS連隊約5,600名
第2SAS連隊約5,900名
第3SAS連隊約5,780名
第4SAS連隊約5,850名
航空隊地上支援大隊約1,560名

海兵隊

海兵隊概要
軍旗
陸軍参謀長ベック・ローマン大将
総人員約295,000人
制度志願兵制

海兵隊はスタルクバーンの常設海外派遣戦力として機能する武官組織である。その特性上、アルバータ州兵隊と並んで「スタルクバーンの殴り込み部隊」とも呼ばれているという。実際海兵隊は陸軍に近い重装備を即座に海外展開することに重きを置いており、垂直離着陸戦闘機を発着可能な強襲揚陸艦すらも配備しているという。
第1海兵軍団
部隊名歩兵主力戦車自走砲榴弾砲
第6海兵師団約15,120名20両10両20門
第10海兵師団約15,260名20両10両35門
第11海兵師団約14,600名26両11両25門
第26海兵師団約15,100名24両9両24門
第28海兵師団約14,900名28両13両26門
第151空挺師団約15,300名20両15両5門
第160空挺師団約15,250名15両10両8門
第2海兵軍団
部隊名歩兵主力戦車自走砲榴弾砲
第13海兵師団約15,280名20両10両20門
第18海兵師団約15,300名20両10両35門
第171空挺師団約15,290名20両15両5門
第185空挺師団約15,250名15両10両8門
第199空挺師団約15,360名20両9両10門
海兵隊即応配備軍
部隊名歩兵主力戦車自走砲揚陸艦
第101海兵旅団約15,120名20両10両
第182海兵旅団約15,260名20両10両1隻
第206海兵旅団約15,300名20両15両
第109空挺旅団約15,250名15両10両1隻

↓海兵機動遠征司令部(MEHQ)直轄部隊
武装偵察部隊(Force Recon)
部隊名歩兵準主力戦車榴弾砲
本部支援砲火大隊約200名31門
第1武装偵察連隊約7,500名5両
第2武装偵察連隊約7,650名6両
第3武装偵察連隊約7,560名5両
第4武装偵察連隊約7,490名4両
海兵遠征部隊(Marine Expeditionary Force)
部隊名歩兵準主力戦車榴弾砲
本部特務狙撃班約60名
第11海兵遠征部隊約2,600名2両9門
第13海兵遠征部隊約3,000名2両8門
第15海兵遠征部隊約3,120名3両6門
第22海兵遠征部隊約2,890名1両7門
第24海兵遠征部隊約2,560名3両5門
第26海兵遠征部隊約2,900名2両6門
第31海兵遠征部隊約3,600名7両9門

州兵隊

州兵隊概要
州分布図
州兵最高司令官アーサー・レオニダス総統
州兵局幕僚長ケビン・モーガン大将
総人員約352,000人
制度志願兵制

州兵隊は各州の知事下に置かれる名目上郷土防衛隊である。しかし実際のところは総統と統合軍州兵局の指揮下にあり、連邦政府の命令と統合軍による指揮で作戦を行う。そればかりか首都特別区であるアルバータ州の防衛は州兵隊ではなく武装親衛隊が主導で行うため、アルバータ州兵隊は総統府直轄の精鋭海外派兵部隊となっている。アルバータ州兵隊は海兵隊をも越える攻撃性を有しており、紛争地帯への第1陣派遣も大半が彼らである。
北アメリカ州兵本部
部隊名歩兵主力戦車榴弾砲
ユーコン州兵隊約21,800名30両10門
コロンビア州兵隊約12,600名21両9門
イエローナイフ州兵隊約9,800名25両20門
サスカチュワン州兵隊約9,900名26両15門
ヌナブト州兵隊約23,400名28両20門
マニトバ州兵隊約32,500名30両25門
オンタリオ州兵隊約23,400名25両16門
ケベック州兵隊約16,900名26両19門
ラドール州兵隊約15,600名27両20門
ノバスコシア州兵隊約9,750名25両15門
中央アメリカ州兵本部
部隊名歩兵主力戦車榴弾砲
ソノラ州兵隊約15,600名11両16門
ヌエボレオン州兵隊約16,200名8両20門
サカテカス州兵隊約11,500名9両8門
ケレロ州兵隊約12,300名11両15門
ベラクルス州兵隊約10,500名10両20門
オアハカ州兵隊約14,500名11両10門
ユカタン州兵隊約17,600名13両9門
アルバータ州兵隊
部隊名歩兵主力戦車榴弾砲
第1強襲連隊約7,500名15両13門
第2強襲連隊約7,650名13両15門
第3強襲連隊約7,600名14両14門
第4強襲連隊約7,700名12両20門
第5強襲連隊約7,840名13両19門
第1空挺団約1,390名11門
第2空挺団約1,260名13門
第75レンジャー連隊約7,500名5両3門
第78レンジャー連隊約5,600名6両6門
第1特殊作戦群約2,500名4門
※↑ 総統府国家戦略防衛委員会(NSDC)直轄部隊

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu


クイック

世界線の情報

国家
  • 国際組織一覧?
    • 国際オリンピック委員会?


3.1世界線サークル一覧

メンバーのみ編集できます

広告募集中