ここでは、戦争のルールについて記します。
以下のティア表に対応した物(現実の国家が持つ軍事力)をその国が使用できる軍備の上限の参考基準とします。運営の一存により、これらの基準を超えた軍備は自動的に無効とします。又、以下の参考基準は通常戦力の基準で有り、核戦力の基準は別途設けます。
保有している国力をそのままポイントとして割り振り、そのポイントの範囲内で自由に軍備上限を設定することが出来ます。以下は例です。
これらの参考基準は曖昧な物で在りますが、当世界線の最も基礎的なルールで有る”良心“に従って、この参考基準を上限とした自国の軍備を設定して下さい。極端な軍備(例:韓国×4による史上最大の陸軍戦力の保持)を採用した場合についても、運営の判断によって軍備の再選択をさせる可能性があります。
又、国力が150未満の場合については、ティアFの国から1国好きな国の軍備を”参考基準“として使用することが出来ます。
以下のティア表は、バランス調整の為に随時更新され続けます。
米(最新までのソースを使用可能)
-------↑ティア1:必要枠別国力2000以上-----
米(1980年までのソースを使用可能),中
-------↑ティア2:必要枠別国力1500以上-----
露(+CIS),EU(+仏),EU(+英),ソ連(1991年までのソース)
-------↑ティア3:必要枠別国力1000以上-----
印、仏、英、日、韓
-------↑ティア4:必要枠別国力500以上-----
以、土、豪、加、北欧(瑞芬)、朝
-------↑ティア5:必要枠別国力200以上-----
その他の国家
-------↑ティアF:必要枠別国力150以上-----
保有している国力をそのままポイントとして割り振り、そのポイントの範囲内で自由に軍備上限を設定することが出来ます。以下は例です。
例1:国力500の場合は、ティア4の任意の1国分の軍備もしくはティア5の任意の2国分の軍備が設定可能。
例2:(噛み砕いた説明)国力が1200の場合は、“500と700”、”600と600“、“1000と200”などに切り分けが可能で有ります。前者の“500と700”、”600と600“などに切り分けた場合は、ティア4の任意の2国の軍備を合計した物を使用する事が可能です。“1000と200”に切り分けた場合は、任意のティア3の国の軍備と任意のティア5の国の軍備を合計した物を使用する事が可能です。これらの切り分けは自由に設定でき、対応する任意の国を自由に指定できます。
これらの参考基準は曖昧な物で在りますが、当世界線の最も基礎的なルールで有る”良心“に従って、この参考基準を上限とした自国の軍備を設定して下さい。極端な軍備(例:韓国×4による史上最大の陸軍戦力の保持)を採用した場合についても、運営の判断によって軍備の再選択をさせる可能性があります。
又、国力が150未満の場合については、ティアFの国から1国好きな国の軍備を”参考基準“として使用することが出来ます。
以下のティア表は、バランス調整の為に随時更新され続けます。
米(最新までのソースを使用可能)
-------↑ティア1:必要枠別国力2000以上-----
米(1980年までのソースを使用可能),中
-------↑ティア2:必要枠別国力1500以上-----
露(+CIS),EU(+仏),EU(+英),ソ連(1991年までのソース)
-------↑ティア3:必要枠別国力1000以上-----
印、仏、英、日、韓
-------↑ティア4:必要枠別国力500以上-----
以、土、豪、加、北欧(瑞芬)、朝
-------↑ティア5:必要枠別国力200以上-----
その他の国家
-------↑ティアF:必要枠別国力150以上-----
生物兵器及び化学兵器の使用は不可能です。
核兵器についても、実戦での使用は不可で有りますが、設定上では保有する事ができ、その国を定めています。
以下は配備数、貯蔵数の合計値で有り、これの自国内での融通は自由です。
核兵器についても、実戦での使用は不可で有りますが、設定上では保有する事ができ、その国を定めています。
以下は配備数、貯蔵数の合計値で有り、これの自国内での融通は自由です。
| 国力数 | 核弾頭の保有可能な最大個数 |
|---|---|
| 全国家の国力総計の35%以上 | 3600以下 |
| 全国家の国力総計の20%以上 | 600以下 |
| 全国家の国力総計の15%以上 | 100以下 |
| 全国家の国力総計の15%未満 | 0以下 |
審判採用式の戦争の審判員には、宣戦布告を行った国の国力の50%~100%か国力150以上が譲与されます。
但し、審判員は一定の軍事知識が有り、戦争の進境について公正な判断を下せる者で有る必要があります。
但し、審判員は一定の軍事知識が有り、戦争の進境について公正な判断を下せる者で有る必要があります。
以下のパターンに当てはまる場合は、宣戦布告を受けた側は戦争を拒否する事が出来ます。
・ロール次元の行為で、宣戦布告を受けた側の国の挑発行為が見られなかった場合。これにはロールグループでの言動のみならず、雑談グループでのロール次元上での挑発と捉えられる様な行為も含まれます。
戦争拒否権の発動の最終的な可否については、運営の判断に委ねられます。
・ロール次元の行為で、宣戦布告を受けた側の国の挑発行為が見られなかった場合。これにはロールグループでの言動のみならず、雑談グループでのロール次元上での挑発と捉えられる様な行為も含まれます。
戦争拒否権の発動の最終的な可否については、運営の判断に委ねられます。
当世界線のルールでは、原則としてTwitterのロールグループでの明確な『宣戦布告』の意思の表明を行わない限りは戦争の開始は不可能です。
両者の合意の元に、国境での小競り合いの様に小規模な戦闘行為を行う事は、これには当てはまりません。大規模な戦闘行為であれば、場合によって他国がそれに介入したいという意思も尊重するべきで有るので、それを同ルール上で呼ぶ戦争として扱い、宣戦布告を行う必要性があります。
確定ロール(両者の合意、又はルール上の必要性のなしに、相手国の領域内で勝手な行動を取る事)は原則禁止なので、このルールにも留意して下さい。
両者の合意の元に、国境での小競り合いの様に小規模な戦闘行為を行う事は、これには当てはまりません。大規模な戦闘行為であれば、場合によって他国がそれに介入したいという意思も尊重するべきで有るので、それを同ルール上で呼ぶ戦争として扱い、宣戦布告を行う必要性があります。
確定ロール(両者の合意、又はルール上の必要性のなしに、相手国の領域内で勝手な行動を取る事)は原則禁止なので、このルールにも留意して下さい。

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